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病院や接骨院の「保険治療」で腰痛が良くならなかった理由と、当院の自費整体の違い

2026.06.30

可児市にお住まいで腰痛にお悩みの方の多くは、まず整形外科(病院)や、接骨院・整骨院に行かれると思います。そこでレントゲンを撮り、「骨には異常がないから湿布と痛み止めで様子を見ましょう」と言われたり、接骨院で数分間の電気治療と簡単なマッサージを受けたりするのが一般的です。

これらは「保険診療」の枠内で行われる治療ですが、「何ヶ月通っても腰痛が一向に変わらない」と悩んで当院に駆け込まれる方が非常に多いのが現実です。なぜ、保険治療では慢性腰痛が良くならないのでしょうか。

それは、保険診療には「痛む部位に対する最低限の処置しかしてはならない」という厳格なルールがあるからです。つまり、腰が痛ければ腰に電気を流し、腰に湿布を貼ることしかできません。しかし、前述した通り、慢性腰痛の本質的な原因は、骨盤の歪みや体全体のバランスの崩れにあります。原因が腰以外にあるのに、腰だけを見ていては、いつまで経経っても良くなるはずがないのです。

当院が行うのは、制限のない「完全自費診療の無痛整体」です。制限がないからこそ、あなたの一頭から足先までの歪みを徹底的にチェックし、30年の技術を駆使して痛みの本当の根源へアプローチできます。

その場しのぎの応急処置を繰り返すのはもうやめて、あなたの大切な時間とお金を「根本から健康になるため」に使いませんか?

可児市で腰痛・体の痛みの根本改善なら、名鉄西可児駅徒歩30秒の整体院「篠田手効院」へ。どこへ行っても良くならない慢性的な腰痛に悩む方、美濃加茂市からも多くご来院いただいています。21時まで営業のため仕事帰りでも通院可能。まずは気軽にご相談ください!